proto-cプロトコンセプト

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技量ではなくプレースタイルにマッチするクラブ選びの新提案

クラブイメージ

ゴルフクラブはスイングや技量、体力に合わせてチョイスするものだといわれてきました。
しかし大手メーカーのクラブは大量生産のためクラブ・スペックにバラつきが生じることがあります。ヘッド重量やヘッド・スペックにバラつきがあるままクラブとして組み立てるため「上手く打てない番手」が出て来てしまうケースがあります。上手く打てない番手を打てるように対応しようとすると全体のバランスを崩してしまい、他の番手まで当たらなくなる、そのような経験を持つゴルファーは少なくないのではないでしょうか。

“スイングや技量、体力に関係なく自身のプレースタイルやゴルフスタイルでチョイスし、満足できるアイアンを生み出すことはできないだろうか”

その想いを昇華させ、具現化したクラブが見た目の形状は伝統的且つシンプル、しかし性能は最先端。
新たなクラブ選びの形を提案する第四のクラブが誕生。
それがPROTO-CONCEPT(プロトコンセプト)のフォージドアイアンです。

こだわりと理想をリンクさせる4つのヘッドタイプ

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アイアンには操作性、打感、打音、飛距離、ミスへの許容度と様々な性能が求められる。
これらの性能は、一つのモデルに集約することができない。なぜなら相反する性能があるからだ。
またバッグに収まっている時の佇まい、所有感もゴルフクラブにとっては重要な性能だ。
機能だけを追求すると所有感を満たすアイアンは作れない。

PROTO-CONCEPTフォージドアイアンはクラブデザイナー宮城裕治氏が設計。
それらの問題に対する応えが4つのヘッドタイプに詰まっている。
「こだわりを持つゴルファーがどの性能を重視しても応えられるクラブを」
そんな作り手の想いが生んだ至高のアイアンがここにある。

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商品特徴

ヘッドには今考えうる最高のテクノロジーを採用し、4つのヘッドの性能、形状をなだらかにつながるように設計。操作性や飛距離はもちろん打感や打音などもリンクしており、好みに応じて4機種の使い分けやミックスしてセッティングすることも可能。

それらの性能を実現させるためにすべてのヘッドで軟鉄鍛造製法を採用。各モデルで性能のつながりを持たせながら高い性能を追求しつつ、打感などのフィーリング面も両立させるには精度の高い軟鉄鍛造製法が不可欠なのだ。

ミスへの許容度を第一と考えるのか、それとも操作性を重視するのか、どちらにしても打感にはこだわりたい。 そんなこだわりを貫きつつ、求める理想に合わせてモデルを選べる今までにない設計が施されている。

例えるならば、セダンタイプの乗用車にレーシーなエンジンを搭載したモデルだ。
スポーツカーの性能を求める人が満足でき、なおかつ快適に移動できる。
もちろんセダンタイプの乗用車の性能を求めている人も満足できる。
こだわりと理想を両立できる唯一のアイアン。

PRODUCTロゴ

あらゆるゴルフスタイルに応える
PROTO-CONCEPTの革新的なフォージドアイアンアナタの答えはここにある。

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C01

歴史を変える進化を成し遂げた単一鍛造の
マッスルバック

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C03

軟鉄のみを使用した精密鍛造設計の
キャビティバック

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C05

操作性を犠牲にせず飛距離と直進性を高めた
ツアー・ポケットキャビティ

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飛距離とやさしさを最優先にした打感の良い
ポケットキャビティ

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