proto-cプロトコンセプト

至高の強弾道を生む
黄金インパクト

プロトコンセプト『C01D』は、世界最高峰の製造工場による独自のテクノロジーによって、エネルギー効率が高い、分厚いインパクトを特徴としています。

特許技術から生まれたその鍛造カップフェースは、類を見ない極上の打感とライナー性の強弾道をもたらし、ゴルファーの感性を刺激します。

弾道は、イメージの彼方に

クラブは、ゴルファーのアイデンティティ。これが『PROTO-CONCEPT』の提案です。どんなクラブを選び、バッグに入れるかは、その人のプレースタイルを物語るものです。

『C01D』が提案するスタイルは、リアルゴルフ。感覚を磨き、思い描いた球筋の強弾道で、フェアウェイをとらえる。その手応えと飛距離はゴルファーを高揚させ、次のナイスプレーを予感させます。

弾道は、イメージの彼方に

クラブは、ゴルファーのアイデンティティ。これが『PROTO-CONCEPT』の提案です。どんなクラブを選び、バッグに入れるかは、その人のプレースタイルを物語るものです。

『C01D』が提案するスタイルは、リアルゴルフ。感覚を磨き、思い描いた球筋の強弾道で、フェアウェイをとらえる。その手応えと飛距離はゴルファーを高揚させ、次のナイスプレーを予感させます。

本物だけが持つ悦び

『C01D』は、平均的なドライバーを上回る慣性モーメントを持ちながら、振りやすさと扱いやすさ、球の捉えやすさを追求した独自の重心設計。よりボールが喰いついたインパクト、より振り切れるフィニッシュを生むヘッド性能が、その一打、その一振りに悦びを感じることの出来るドライバーです。

ドライバーなら、飛ぶのは当たり前。
その先にある、ゴルファーだけが持ち得る悦楽に導きます。

本物だけが持つ悦び

『C01D』は、平均的なドライバーを上回る慣性モーメントを持ちながら、振りやすさと扱いやすさ、球の捉えやすさを追求した独自の重心設計。よりボールが喰いついたインパクト、より振り切れるフィニッシュを生むヘッド性能が、その一打、その一振りに悦びを感じることの出来るドライバーです。

ドライバーなら、飛ぶのは当たり前。
その先にある、ゴルファーだけが持ち得る悦楽に導きます。

テクノロジー

『C01D』は、世界最高峰の技術を持つ鍛造工場によって製造しています。 近年はウッド類の製造に消極的だった同社ですが、少量生産で「今考え得る機能、素材、技法など全てを盛り込み作り上げる」という、『PROTO-CONCEPT』の考えに共鳴したことで、『C01D』は生まれました。

その特許技術から生まれる鍛造カップフェース『QUATTRO FORGED FACE』は、高強度チタンの丸棒から一回の鍛造で、設計値通りの複雑な肉厚を作るという、他社では真似の出来ない超絶的技術で作られています。反発係数のマージンを取らず、高い反発性能のままで、製品化を可能にしました。

メッセージ

正直に告白すると、『PROTO-CONCEPT』をローンチしたとき、私達はドライバーの開発に消極的でした。

現代のドライバーは、大手グローバル企業が多くの研究開発費と人材を投入し、その性能を競っています。我々のようなブランドが、そんな巨人たちに向かっていくのは無謀に感じられたのです。

私達のそんな考えを覆したのが、世界でも類を見ない優れた鍛造技術を持つ、日本の製造会社との出会いでした。特許技術を用いた彼らのテクノロジーとゴルファーの感性を呼び覚ます『PROTO-CONCEPT』のアイディアを組み合わせることで、他に例のない新しいドライバーが出来るのでは、と思えたのです。

こうして生まれたのが『C01D』ドライバー。
現代のどんなドライバーにも似ていない、唯一、そして最高のクラブが出来たと確信しています。

『PROTO-CONCEPT』 ブランドプロデューサー
遠藤ハジメ

正直に告白すると、『PROTO-CONCEPT』をローンチしたとき、私達はドライバーの開発に消極的でした。

現代のドライバーは、大手グローバル企業が多くの研究開発費と人材を投入し、その性能を競っています。我々のようなブランドが、そんな巨人たちに向かっていくのは無謀に感じられたのです。

私達のそんな考えを覆したのが、世界でも類を見ない優れた鍛造技術を持つ、日本の製造会社との出会いでした。特許技術を用いた彼らのテクノロジーとゴルファーの感性を呼び覚ます『PROTO-CONCEPT』のアイディアを組み合わせることで、他に例のない新しいドライバーが出来るのでは、と思えたのです。

こうして生まれたのが『C01D』ドライバー。
現代のどんなドライバーにも似ていない、唯一、そして最高のクラブが出来たと確信しています。

『PROTO-CONCEPT』 ブランドプロデューサー
遠藤ハジメ
スペック
Head Size(cc) 460
Loft(°) 9.5 10.5 11.5
Lie(°) 62
F.A ±0
Weight(g) 202
Production Method・Material FACE / ELF-Ti “QUATTRO FORGED CUPFACE” LASER MILLING
BODY / 6-4Ti Super Precision Casting
~ 『C01D』試打計測データ ~
①ヘッドスピード39.7m/s
ヘッドスピード 初速 打ち出し角 スピン量 キャリー トータル ミート率
1打目 40.4 60 11.1 2,738 208.2 234.8 1.49
2打目 39.3 59.7 14.5 2,180 215.5 243.3 1.52
3打目 39.6 60.3 10.9 2,840 209.6 235.3 1.52
4打目 39.6 60.1 13.4 3,313 212.4 230.5 1.52
5打目 39.4 59.9 10.6 2,553 203.7 233.8 1.52
平均 39.7 60 12.1 2,725 209.9 235.5 1.51
②ヘッドスピード42m/s
ヘッドスピード 初速 打ち出し角 スピン量 キャリー トータル ミート率
1打目 42 63.6 11.6 2,320 226.5 256 1.51
2打目 42.2 63.1 12.8 1,960 225.7 258.3 1.5
3打目 41.7 63.4 12.8 1,916 227.3 260.3 1.52
4打目 42.1 63.3 11.5 2,430 226.3 254.4 1.5
5打目 42 63.7 11 2,330 225.7 255.8 1.52
平均 42 63.4 11.9 2,191 226.3 257 1.51
③ヘッドスピード47.2m/s
ヘッドスピード 初速 打ち出し角 スピン量 キャリー トータル ミート率
1打目 47.2 69.8 9.6 2,266 251.8 283.6 1.48
2打目 47.4 71.1 8.3 2,348 253.3 285.5 1.5
3打目 46.4 70.3 10.8 1,580 251.6 290.8 1.52
4打目 48 71.5 12.8 1,806 271.2 301.4 1.49
5打目 47.2 71.1 7.5 2,064 243.5 282.6 1.51
平均 47.2 70.8 9.8 2,013 254.3 288.8 1.5

テスター3人が5球ずつ試打を行ったデータ。
どのヘッドスピード領域でもボール初速性能が高く、ミート率は1.50前後をマークした。
また、ヘッドスピードの速いテスターはより低スピンの強弾道に。遅いテスターの場合はややスピン量が増え、よりキャリーが出しやすい結果となった。3人のテスターとも、振りやすさと打感の良さを指摘し、実際に普段のヘッドスピードよりも速くなったという。

※ヘッドスピードが異なる3人のテスターが野外で試打。スピンタイプのコースボールを使用。
計測には弾道計測器『トラックマン』を用いた。

【ご注意事項】
  • ご注文後に確認メールをお送りいたします。
  • 料金には「ヘッド」「ヘッドカバー」「シャフト」「グリップ」「レンチ」「クラブ組立」の代金が全て含まれております。
  • ご注文前のオーダーのお問合いわせは、"お問い合わせフォーム"をご利用下さい。
  • 組立時のご希望などありましたら備考欄ご記入ください。
  • オーダーメイドの為、発注後のキャンセル・変更はお受けしておりませんので予めご了承ください。
  • お届けまで2週間程度お時間を頂いております。
  • 国内の指定工場にて組立後に出荷いたします。
  • 全国一律1,600円(税別)の送料が別途発生いたします。